| main |
医院設備紹介⑥               漢方薬自動煎じパック器
今回の医院設備紹介は

これまた東洋医学を取り入れている

当医院には無くてはならない物で

以前に漢方薬分包器を紹介しましたが

これはエキス剤(粉末)を分包しましたが

今回の自動煎じパック器はその名の通り



生薬(漢方薬の原型)を入れて

お釜でぐつぐつ煮だして



煮えた漢方薬の液体を

「うどんだし」のようにパックしてくれる



優れものです。

これも漢方薬分包器と同様

全国の数多い歯科医院でも

滅多に見られる物ではありませんので

見てあげてください。

隣に並んで置いてあります。

この器械は

漢方薬だけではなく

入浴剤なども作れます。

もし、院内が「よもぎ」の臭いで充満していたら

おそらく院長が

手作り入浴剤を作っている最中だと思います。

椋梨 兼彰 | 医院設備 | comments(0) | trackbacks(0) |

山形にウズラ出荷 自粛前に 愛知鳥インフル
愛知県豊橋市の農場で鳥インフルエンザが発生した問題で、農林水産省は4日、最初に感染が確認された農場が、出荷を自粛する前に、ウズラ4870羽をタカやフクロウなど猛禽(もうきん)類の餌用や、人間の食用として山形、埼玉、茨城、東京、愛知、岐阜の6都県の施設などに出荷していた、と発表した。

 農水省によると、出荷されたのは産卵率が低下したウズラ。300羽は茨城、東京、岐阜の施設や個人宅で、既に餌として消費されており、3都県の家畜保健衛生所がウズラを食べたタカなどが鳥インフルエンザに感染していないかを調べている。

 このほか食用1890羽を含む4570羽は、すべて回収や焼却などで感染の恐れがないように処理された。うち埼玉県春日部市の民間非営利団体(NPO)の猛禽類保護施設にはオオタカなどの餌として冷凍ウズラ320羽が出荷されていた。

 問題の農場は2月18日と25日朝の2回、ウズラを出荷。25日夕になって、この農場に鳥インフルエンザ感染の恐れがあることが判明したため、愛知県は出荷自粛を要請した。


http://www.kahoku.co.jp/news/2009/03/20090305t73024.htm

椋梨 兼彰 | - | comments(0) | trackbacks(0) |

東京マラソン大丈夫か?
最近、

風邪?をひいて咳がひどい

走りたくても正直走れません。

もうすぐ東京マラソンですが、

大丈夫か?

かなり不安です。

最近、患者さんからも

「頑張ってください」とよく言われるので

何とかしないといけません。


椋梨 兼彰 | お知らせ | comments(0) | trackbacks(0) |

TOPへ
PROFILE CALENDER
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< March 2009 >>
ABOUT SITE REPORT ENTRIES COMMENTS CETEGORIES BACK NUNBER